経験者が感じる期間工の通勤バスあるある4選

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期間工が寮から工場へ通勤する場合は、通勤バスを利用する人が多いです。

バス乗り場は寮に隣接していることがほとんどですから、通勤がとても楽なのが嬉しいですよね。

その一方で、バス通勤していてい気になってくるポイントがあるのも事実。

当記事では期間工1年以上の経験者である僕が感じる、期間工の通勤バスあるあるネタをまとめましたのでご覧ください。

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①安物イヤホンを使っている人が多い

僕の乗っているバスだけかもしれませんが、イヤホンの音漏れしてる人多くないですか?

たぶんお金をケチって安物のイヤホンを使っている人が多いんだと思うんですけど、それにしてもやけに多いと感じます。

ひどいときにはイヤホンから漏れている音から曲がわかってしまうほど盛大に漏れてる日も…。

(あ、これミスチルのイノセントワールドじゃん…w)

みたいな感じで曲名をあてるクイズみたいになることもありますね(笑)

自分も含めてイヤホンで音楽を聞く時は、音量に気を付けたいところです。

②エアコン調節がへた

もう1つ感じがちなのが、バスのエアコンの温度調節がヘタだな~と感じることです。

例えば夏の暑いときに冷房をかけるのはいいですが、その温度が極端に低いので(もしかすると22~23℃くらいしかない?)、外の温度差で鳥肌がたってしまうほど車内が寒いです。

暖房の時も同じで、足元にヒーターがあるんですが、強すぎてズボン越しでも足がやけどしそうな感覚を覚えたことも(!)

このへんの温度調節の感覚はバスだけでなく、スーパーやコンビニでもよく感じるのでなんとかならんもんですかね…。

③帰りのバスではみんな死んだように寝てる

仕事終わりの通勤バス。

そこではスマホをいじってる人もいれば読書している人もいますが、1番多いのは死んだように寝てる人たちですね。

口を開けたまんま寝てる人や、いびきをかいてガチ寝してる人もたまにいますね(笑)

かという僕も期間工になって最初の頃は、バスの座席についたとたん目を閉じでぐたーっと寝てしまってたんですが(笑)

今でこそ仕事終わりに涼しい顔して読書やスマホを楽しんだりしている僕ですが、特に始まって2週間ぐらいまでは体がとてもキツかったのを覚えています。

④とにかく眠い…

③と似たようなものですが、今でも時々疲れを感じてすぐにでも寝てしまいたいときはあります。

仕事終わってからの帰りのバスってとにかく眠たくなるんですよね。

あとは1勤のとき(朝6:30始業)の行きのバスですね。

前日に寝不足だと翌朝不快な思いをしながら仕事をスタートすることになります。

寮の場所にもよりますが、朝5時過ぎにバスに乗ることになりますので、慣れないと朝は相当キツいです。

僕はなんとか遅刻せずに済んでますが、とくに新しく入った人が行きのバスに間に合わず遅刻というのはあるあるですね(笑)

最後に

当記事では期間工1年以上の経験者である僕が感じる、期間工の通勤バスあるあるネタを紹介しました。

あくまで僕が個人的に感じたことなので「ねーよ」って思ったかもしれませんが、少しでも思い当たる節があれば嬉しいです。

当ブログではホンダ期間工の情報を主に取り扱っています。

その魅力やメリット・デメリットは以下の記事で解説していますので、期間工に興味がある、ホンダで働くことを考えている人はぜひとも読んでみてください!

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